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2020.07.17 | エッセイ

ひとりで撮影する意味(小林 義明)

私がふだんの撮影で気をつけていることは、なるべく「ひとりで撮影する」ようにすること。被写体が自然ということもあるし、撮影は基本的に個人で行うものだけれど、ここでいう「ひとり」というのは、他の人がいない環境のことを指している。みんなでワイワイ撮影するのも楽しいけれど、本気モードのときはやはり「ひとり」だ。 なぜそうするかというと、他の人がいると思うように撮影できなくなってしまうことが多いからだ。 風景撮影はどこからでも撮れるだろうと思われがちだけれど、前景やまわりとの位置関係を考えながらカメラポジションを考えていくと、実はベストのカメラポジションはひとつしかないことも多い。撮り慣れた人がいれば同じようなことを考えていて、先客がいれば諦めるか妥協した構図で撮影するしかない。 いきものを撮影するときはひとりであることがもっと重要で、いきものの行動を理解していない人がよけいな動きをするだけで被写体に逃げられてしまったり、自然な動きを見せてもらえなくなったりすることも多く、苦い経験を何度もしている。 そういった経験は、みなさんも一度や二度はあるのではないだろうか。 だから、数少ないチャンスをより思い通りに撮影するために、また先に撮影をしている人の邪魔をしないように、人を避けて撮影するようになった。 コロナウィルスの影響が残る現在では三密を避けるため、まわりに人がいない環境をみつけることが外で安心して撮影するためにも必要になってくると思う。   では、「ひとりで撮影する」ためにどんなことをしているかというと、難しいことはない。一般的な人の行動と思考やタイミングをちょっとずらすだけでいい。 撮影するところは撮影ガイドなどの情報に頼らず、自分で撮れるところを探してみる。メディアで紹介されている場所は人も集まりやすい。広い風景を撮影しようとするとどうしても場所が限られてしまうけれど、部分的に切り取るような撮影は意外とどこでもできるもの。望遠レンズやマクロレンズを使えば、自然な雰囲気で撮影できる。 初めての場所では都市部でも地方でも公園を目安に探してみて、少しずつ範囲を広げていくことが多い。都市部でもちょっとした木や草がある公園があれば、そこには花や虫などもいてけっこう撮影できることが多い。 近所を散歩するときに、そんな場所がないか探してみよう。小鳥も意外とどこにでもいるものなので、あらためて探してみると面白い。このあたりは以前もお話しした、興味を広げていくことでいろいろなものが見えてくるはずだ。 有名撮影地になるとなかなか人を避けることはできないし、いい時期・時間にはたくさんの人が集まってくるので、そのようなところに行くときは、あえて良いといわれる時期や時間を外すことも多い。でも、そのおかげで意外なシーンに出会えることも多く、人と違う写真を撮れるチャンスでもある。定番的な写真を狙うのなら朝夕といった定番の時間しかないこともあるが、それ以外の楽しさがあることも行ってみると分かるだろう。 とくに夏の日が長い時期は、早朝のような人の行動が増える前の時間に撮影に出れば、まわりを気にすることなく落ち着いて撮影もできる。そして、暑い日中は家で休んでいればいい。 自分の作品をレベルアップするため、このご時世のなか安心して撮影を楽しむため、ひとりで撮影することを意識してみてはどうだろうか。  

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2020.07.08 | ソフトウェア

Image Sync アップデートしました(大久保)

みなさんこんにちは 仕事好きのカメラオタクな商品企画の大久保です。 モバイルデバイス(スマホですね)用のImage Syncの企画を担当しており、こちらのアップデート版V2.1.1を6/30に公開いたしました。 今回以降、みなさんに知っていただきたいアップデート内容があればこちらで紹介していきたいと思います。 Image SyncはPENTAX K-S2以降、Kシリーズの画像転送、リモート撮影用アプリとして公開しているのですが、接続不良やクラッシュ等などでご迷惑をおかけしておりました。 アプリ開発一同、大変申し訳なく思っております。 接続不良やクラッシュに関しては今回も対策を入れており、継続的に改善を図ってまいります。 今回の主な変更点は下記になります。 カメラ内画像閲覧時のサムネイル表示を改善しました ・サムネイル読み込みをなめらかに サムネイル画像の読み込み方法を変えたので、スクロールで詰まることがなくなりました。 また、デュアルスロットのカメラでスロットの切り替えに今までは時間がかかっていたのですが、切り替えも早くなりました。 PENTAX K-1 Mark IIでのスクロールの違いです。 V2.1.1でスクロール時に止まってしまうことがない様子がうかがえると思います。 今回のアップデートで画像の並び順が日付順だったのをファイル番号順に変更しています。 ・サムネイル表示の時にRAWファイル/動画ファイルの表示/非表示が選択できます RAW画像や動画ファイルを転送しない場合に便利です。 リモート撮影の自由度をあげました ・リモート撮影時に、スマホの+ボタン(ボリューム変更)でレリーズが切れます スマホの画面を見なくてもレリーズが切れるので、撮影時にスマホから目を離したいときに便利です。 セルフポートレート撮影や物撮りなどで被写体へのライティングを調整しながらの撮影などで撮影に集中できます。 今後も皆様の写真ライフのお役に立てるように、引き続き操作性や機能の改善を進めてまいります。   >>Image Syncについての詳細情報はこちら  

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2019.12.10 | インターバル撮影

設定を理解して、インターバル撮影を使いこなそう(ジョニー)

こんにちは、ジョニーです。 インターバル撮影、ご利用いただいていますか? 設定が複雑であきらめていませんか?(そのようなユーザーの方がいたら本当にすいません><) 今回は使いこなすことでいろいろなことが可能なPENTAXの「インターバル撮影」について、お伝えしていきたいと思います。 インターバル撮影とは? 「インターバル撮影」とは、撮影の間隔(インターバル)と撮影回数を事前に指定することで、「自動的」に「決まった間隔」で「決まった回数」の撮影を繰り返すことができる機能です。 インターバル撮影で何ができる? まず始めに作例を見ていただくのがわかりやすいと思います。 なんかこういう写真、見たことがあるぞ、と思ってもらえれば大丈夫です。ここから少しずつ、インターバル撮影の機能について説明していきましょう。 まず、インターバル撮影として、大きく4種類の機能を搭載しています。   インターバル撮影:定期的に1枚の写真を撮影する機能 インターバル撮影は1枚1枚で完結した写真を撮影します。同じ場所で定期的に写真を撮影する定点撮影、写真をつなぎ合わせて1つの動画にするタイムラプス動画の素材の撮影などで利用されます。 上の写真はそれぞれがインターバル撮影1回の撮影結果です。   インターバル合成:定期的に1枚の写真を撮影し、合成する機能 上のインターバル撮影の写真は、それぞれ雷が1本ずつ写っていますが、インターバル合成は撮影ごとに写真を合成します。 インターバル撮影の写真が撮影ごとに合成され、その結果、左側の雷が三又になりました。この写真は「合成方法」を「比較明」にしています。 ※比較明=2枚の写真を比較して、明るい部分を合成する機能   インターバル動画:定期的に1枚の写真を撮影し、つなぎ合わせて1つの動画にする機能 インターバル動画は静止画を複数回撮影して、カメラ内でタイムラプス動画を作成する機能です。保存形式はJPEGやRAWではなく、動画ファイルで保存されます。インターバル撮影の画像を動画ファイルにできる、と覚えていただければ大丈夫です。 〔インターバル動画作例〕   スターストリーム:定期的に1枚の写真を撮影して合成し、つなぎ合わせて1つの動画にする機能 スターストリームは、インターバル動画同様に、静止画を複数回撮影して、撮影した画像を合成し、1つの動画にする機能です。インターバル合成の写真を動画にする、と覚えていただければ大丈夫です。 〔スターストリーム作例〕 4種類のインターバル撮影について、イメージできましたか?次に、インターバル撮影の設定について詳しく見ていきましょう。 インターバル撮影の設定 ドライブモードの詳細設定画面とカスタムファンクションの2か所にインターバル撮影の設定項目があります。 各機種で対応している項目については、以下の表を参考にしてください。 〔ドライブモードの詳細設定画面〕 ※第1群のカメラはメニュー画面のインターバル撮影から設定できます ・撮影間隔 撮影の間隔を設定することになりますが、これが一番の難所です。 カスタムファンクションも関係してくるので、後でまとめて詳しく説明しましょう。   ・撮影回数 撮影する回数を設定します。 2000回設定でシャッター速度が4秒の場合、8000秒=約2時間10分の撮影が可能になります。(実際はカメラの撮影処理時間等が含まれるので、撮影にかかる時間はもう少し長くなります)   ・開始トリガー 1回目の撮影を開始するタイミングを設定します。 「即時」は、シャッターボタンで撮影を開始します。 「セルフタイマー(12秒)」、「セルフタイマー(2秒)」、「リモコン」、「リモコン(3秒)」は、通常のドライブモードと同じ動きで撮影を開始します。 シャッターボタンを押した際の操作ブレが1回目に影響しないように、レリーズケーブルがない場合はセルフタイマーやリモコンの併用がおすすめです。 「時刻指定」は、撮影を開始する時刻を指定して、撮影を開始する機能です。 「開始トリガー」を「時刻指定」に設定して、「撮影開始時刻」で開始したい時刻を設定した後、シャッターボタンを押してください。(シャッターボタンを押さずに待っていても撮影は始まりません)   ・撮影開始時刻 「開始トリガー」が「時刻指定」の場合の、撮影を開始する時刻を設定します。 0時から23時59分まで、1分単位で設定が可能です。 夜眠い時でも時刻指定に設定しておけば、勝手に撮影を開始してくれるので、早寝早起きの私には強い味方です。   ◆カスタムファンクション ・インターバル撮影の動作 インターバル撮影の間隔が、何を起点とするか、を設定します。 「撮影間隔」、「撮影待機時間」から選択が可能です。 ドライブモード詳細設定で書いた「撮影間隔」を含めて一番の難所ですので、こちらも後でまとめて詳しく説明します。   ・インターバル撮影中のAF 各撮影のタイミングでオートフォーカスするか、オートフォーカスしないか、を設定します。 選択肢は「フォーカスロックする」、「フォーカスロックしない」から選択が可能です。 撮影する被写体によって選択していただくのが良いと思います。 例えば、月食や雷を撮影する場合は、各撮影タイミングでのオートフォーカスは不要なので、「フォーカスロックする」に設定します。 「フォーカスロックする」に設定した場合でも、1回目だけはオートフォーカスが行われます。 カタツムリが動く様子など、動く被写体を撮影する場合は、各撮影タイミングでオートフォーカスしてピントを合わせたいので、「フォーカスロックしない」に設定を変更して使用してください。 ただし、「フォーカスロックしない」に設定した場合は、オートフォーカスを行う設定の場合はピントが合わない場合など、撮影間隔がずれ込む可能性があります。 インターバル撮影で撮影するようなシーンにおいては、オートフォーカスが不要なシーンが多い、ということで初期設定は「フォーカスロックする」になっています。 1回目からオートフォーカスが不要の場合は、カメラのフォーカスモード切替レバーをMFにして使用してください。 インターバル撮影、一番の難所を理解する いよいよ、ここからが本番です。 おそらくインターバル撮影が思った通りにできなかった経験のあるほとんどの方が、これを読むことで解決していただけると思います。   ◆「撮影間隔」の動作 「撮影間隔」は、定点撮影などを目的とした動作で、撮影を開始するタイミングを重視しています。 第1群、第2群のカメラはこちらの動作しか搭載されていません。 上の図で示しているのは「撮影間隔」と「撮影回数」の2項目ですが、実際の撮影では、ここに「シャッター速度」も関わってきます。 「撮影間隔」と「シャッター速度」の設定が正しいと、設定した撮影回数が正しく撮影されますが、この設定を間違えると、設定した撮影回数が撮影されずに終了してしまうことになります。 シャッター速度も含めて動作を見て行きましょう。   「撮影間隔」より「シャッター速度」が短い場合、次の撮影タイミングが来る前に、前の撮影が完了しています。 図のケースでは、2回目の撮影タイミングが来ているときに、1回目の撮影は既に完了しているので、2回目の撮影は正常に行われます。     「撮影間隔」より「シャッター速度」が長い場合、次の撮影タイミングが来ているのに、前の撮影が完了していません。 図のケースでは、2回目の撮影タイミングが来ているときに、まだ1回目の撮影が完了しておらず、撮影が開始できなかった2回目はパスされてしまいます。 そして、4回目、6回目、8回目、10回目も同様にパスされてしまいます。 ここが最初のつまづきポイントです。 撮影者が等間隔でシャッターボタンを押す動作、と考えてもらえれば良いと思いますが、カメラがすでに撮影中だった場合、次にシャッターボタンを押しても無反応になります。     では、「撮影間隔」と「シャッター速度」が同じ場合はどうなるのか?といいますと、ほとんどの場合、撮影はパスされてしまいます。 ここが次のつまづきポイントとなります。 カメラの制御の話になってしまうのですが、フィルム時代からの慣習で、設定時に表示しているシャッター速度と、実際のシャッター速度の制御値にちょっとした誤差を持っています。 例えば、シャッター速度を1/30秒に設定した場合は実際は1/32秒で制御しており、シャッター速度を30秒に設定した場合は実際は32秒で制御しています。(この話は別の機会でお話します。) 「撮影間隔」を設定してインターバル撮影する場合は、「撮影間隔」より若干短く、余裕を持たせた「シャッター速度」を設定してから撮影しましょう。(若干ってどれくらいだ、というのがまた難しいところですが…)   ◆「撮影待機時間」の動作 「撮影待機時間」は、設定した撮影回数分の撮影を漏れなく行うことを重視しています。 そのうえで、撮影と撮影の間を極力詰めることで、星の光跡がつながるようにすることを目的としています。 「撮影間隔」と同様に、図を見ながら理解して行きましょう。 まずは、「撮影待機時間」より「シャッター速度」が短い場合の動きです。 「撮影待機時間」は、撮影が終了してから、次の撮影を開始するまでの待機時間を示します。 図のケースでは、1回目の撮影が終了した時点から「撮影待機時間」で設定した4秒の間、カメラは何もせず次の撮影まで待機します。 4秒経過後に2回目の撮影が行われます。 これを撮影回数分繰り返すのが「撮影待機時間」の動作です。     つぎに、「撮影待機時間」より「シャッター速度」が長い場合の動きです。 変わっているのは、撮影1回目の開始から終了までの長さだけということが分かると思います。 どんなに長いシャッター速度を設定した場合でも、撮影回数を減らすことなく、撮影を行うことができます。 ただし、40秒の間に10回の撮影開始を行っていた「撮影間隔」の動作と違い、「撮影待機時間」の動作では、4回目終了の時点で36秒に到達しています。 おなじ4秒の設定でも、「撮影間隔」と「撮影待機時間」ではこれだけ撮影時間に違いが出てきます。     「撮影待機時間」の設定には、待機時間を数値で設定する以外に、「最短」も選択できるようになっています。 インターバル撮影の撮影時に限られた時間内でできるだけ撮影回数を増やしたい場合や、インターバル合成で星の軌跡が途切れることなくつなげたい場合は、撮影と撮影の間は短ければ短いほど嬉しいので、「撮影待機時間」は「最短」に設定するようにしましょう。 画像処理が必要な場合は、処理が完了して、カメラが自由に動けるようになってから次の撮影を開始するので、バッファが詰まることなく、電池残量がなくなるか、設定した撮影回数の撮影が完了するか、カードの空き容量がなくなるまで、撮影を続けることが可能です。 作例と設定の例 シャッター速度 1/60秒 インターバル撮影の動作 撮影待機時間 撮影待機時間 2分30秒 合成方法 比較明   シャッター速度 1/5秒 インターバル撮影の動作 撮影待機時間 撮影待機時間 3分 合成方法 比較明   シャッター速度 30秒 インターバル撮影の動作 撮影間隔 撮影間隔 33秒 合成方法 比較明   シャッター速度 1/1000秒 インターバル撮影の動作 撮影待機時間 撮影待機時間 2分30秒 合成方法 比較明   シャッター速度 0.5秒 インターバル撮影の動作 撮影待機時間 ※GRIIIのため、厳密には設定なし 撮影待機時間 最短 合成方法 比較明 露出モードやホワイトバランスの設定 ◆露出モード インターバル撮影中も、露出モードを自動露出(AE)に設定している場合には、撮影毎に露出制御が行われます。例えば日の出のように徐々に明るくなる景色をインターバル撮影する場合には、マニュアル露出ではそのうち露出オーバーとなってしまいます。被写体の明るさが変わる場合には自動露出(AE)の露出モードを選択しましょう。 ◆ホワイトバランス インターバル撮影を行った画像を合成、タイムラプス素材として利用される場合には、ホワイトバランスを「AWB」「CTE」等の自動設定ではなく固定値のものに設定していただくと、撮影ごとの色味のばらつきが防げます。そのうえで、カスタムファンクションの「WBの光源調整範囲」を「固定」にすることをお勧めします。 番外編(もっと撮影の間隔を詰めるには) 「撮影待機時間」の説明で「最短」が設定できることについて触れましたが、撮影と撮影の間をもっと短くできる社内PENTAXIANの使いこなし方法を最後にご紹介します。 星の軌跡の撮影を例にしましょう。 ※注)本使用方法により、カメラが故障することはありませんが、「インターバル合成」の「途中経過保存」はご利用いただけません。意図しない急な露出の変化により撮影が失敗する可能性があります。撮影に失敗しても一切の責任を負いかねますので、試される場合はご自身の責任においてご利用お願いします。 まず、ケーブルスイッチ(CS-205/CS-310)をご用意ください。 ケーブルスイッチには、カメラのシャッターボタンを押し続けいる状態を再現できるロック機能が搭載されています。 次にカメラのドライブモードを「多重露出連続撮影」に設定し、詳細設定画面で合成方法を「比較明」に設定します。 シャッター速度は1秒~4秒程度に設定すれば良いでしょう。もっと長くても大丈夫です。あとは、ケーブルスイッチのロック機構を使用して、連続撮影を行うだけです。 〔実際の作例がこちら〕 拡大して比較しなければ、差がわかりにくいかもしれませんが、PENTAX KPにHD PENTAX-DA★11-18mmF2.8ED DC AWを装着し、焦点距離11mm(35ミリ判換算:17mm相当)で撮影した場合に光跡がこれくらいつながります。   以上、PENTAXのインターバル撮影について説明してきました。 分かりにくい部分もあったと思いますが、ここまで読んでいただいた方には是非インターバル撮影を使いこなせるようになって、撮影を楽しんでいただければと思います。

   
 
 

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